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PopForge SoundCreation
PopForgeという、Andre Michelle氏とJoa Ebert氏による
AS3用のサウンド生成やエンコード・デコードなどのライブラリがあるんだけど、
久しくご無沙汰してたのでまたちょっと触ってみた。
サンプル中のCreateAStreamを参考に。
エフェクトなんかもライブラリとしてあるので簡単に使えて便利。
マウスの位置によって音とかエフェクトの掛かり具合が変わります。
個人的には左下に持ってきたときがスターウォーズのライトセーバーみたいで好き。
動的にサウンド生成したりは
FlashPlayer10において正式に実装されてるみたいなので、
暇を見てそちらも触ってみたい。
...でも、正式版出てからでいいや、とかなりそうな予感。
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Oekaki with data URI scheme
- 2008年7月22日 22:46
- flash
お絵描きのdataスキームを用いたバージョン。
これにより、サーバサイドに負荷を掛けずに画像を保存、というか表示。
In heriet 『Flash内の表示オブジェクトをPNG画像として開く』
こちらの記事を参考にさせていただきました。
※現在、IE系ブラウザ且つFlashPlayer10の方は保存できません、スイマセン。
以前のものとまったく変わってないです。
dataスキームの使えないIE以外だと
saveボタンを押した時に別ウィンドウで画像が表示されると思います。
本当はダイアログボックスを表示させて保存させたかったんだけれど
それは流石に無理みたいですね。
var fr :FileReference = new FileReference();
var req : URLRequest = new URLRequest( "data:image/png;base64,"+[base64のデータ] );
fr.download( req, "pic.png" ); // 無理なのでnavigateToURLで表示
navigateToURL( req );
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Sine Curve
- 2008年7月21日 19:21
- flash
サインカーブの応用例、みたいな。
何に使うんだ、という気もするが、まあそれは置いといて。
以下の画像クリックより新しいウィンドウで開きます。
パラメータの値を変えることで、
太さとか色とか、波の形状とかをいろいろ変更することが出来ます。
あ、ちなみにmenuはドラッグで動かせますので。
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Oekaki
- 2008年7月20日 18:31
- flash
マウスで描いた絵をPNG形式でローカルに保存するテスト、の機能大幅UP版。
以下の画像クリックより新しいウィンドウで開きます。
キャンバスサイズは640x480で固定となってます。
全体として横幅が960pxもあるので、すいませんが解像度がXGA以上でないと表示に厳しいかもしれません。
※現在、FlashPlayer10使用の方は保存できません、スイマセン。
ペンの色、太さ変更可能になりました。
更に、ぼかしやグローなどの効果を付加できます。
Undoは最大32回まで行なえます。
キー同時押し処理が面倒だったので、[z]キーのみでUndoになります(あるいは右上の[←]ボタン)。
他に、[x]キーでRedo、[c]キーでキャンバスクリアになります。
こうなってくると、他にも欲しい機能がたくさん出てくるもので、
- レイヤー機能(これが一番欲しい)
- ペンスタイルの保存
- 直線・矩形や円などの描画ツール
- 塗り潰し・スポイト
- 外部画像読み込み
などなど。
レイヤーなんかは結構大変そう。
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save Picture
- 2008年7月18日 02:37
- flash
マウスで描いた絵をPNG形式でローカルに保存するテスト。
以下の画像クリックより新しいウィンドウで開きます。
線の太さとか、色とか変えられるようにすると
もっとそれっぽいお絵かきソフトになるかな。
あと、[Ctrl]+[Z]で1つ前へ戻れるようにするとかなり便利になる予感。
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Rin Animation
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Papervision3D memo
- 2008年6月 7日 18:32
- flash | papervision3D
Papervision3Dの(かなり)大まかな流れをメモ。
// コンテナの作成
container = new Sprite();
addChild( container );
// シーンの作成
scene = new Scene3D( container :Sprite );
// カメラの作成
camera = new Camera3D();
// マテリアルの作成(下記は一例でいろいろある)
material = new BitmapMaterial( bmd :BitmapData );
[ material = new MovieAssetMaterial( linkageID :String ); ]
[ material = new VideoStreamMaterial( video :Video, stream :NetStream ); ]
// とりあえず平面を生成
plane = new Plane( material :MaterialObject3D, width :Number, height :Number, segmentsW :Number, segmentsH :Number );
scene.addChild( plane );
その他、
マウスイベントを取得したい場合は、
Scene3D → MovieScene3D を用いる。
Camera3D において、回転(rotationX,rotationY,rotationZ)は設定できない。
(常に中心を向いている、という風になる)
これを設定したい場合、変わりにFreeCamera3Dを用いる。
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as3 PNG(JPG)Encoder Base64Encoder
- 2008年5月23日 22:59
- flash
PNG(JPG)Encoder と Base64Encoder と。
バイナリデータのBase64への変換は、
URLVariablesにて引数をCGIに引数を渡す時に使えるかと。
as3corelib - Google Code
PNG(JPG)Encoder を含むライブラリ群as3corelibは上記からダウンロード。
/* PNGEncoder */
// bitmapData をバイナリデータに変換
var byteArray :ByteArray = PNGEncoder.encode( BitmapData );
/* JPGEncoder */
// Number は画質を指定(0~100)
var jpgEncoder :JPGEncoder = new JPGEncoder( Number );
// bitmapData をバイナリデータに変換
var byteArray :ByteArray = jpgEncoder.encode( BitmapData );
/* Base64Encoder */
// バイナリデータをBase64に変換して最終的にstrに格納
var base64Encoder :Base64Encoder = new Base64Encoder();
base64Encoder.encodeBytes( byteArray );
var str :String = base64Encoder.flush();
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Flash Lite 1.1 memorandum
- 2008年5月 1日 03:41
- flash
携帯用にちょっとしたflashを作ろうと思ったんだけれど、
いろいろ留意点があるのでその備忘録(あくまで自分の必要とする範囲内)。
とりあえず現状では1.1が主流、というか無難、ということなので1.1にて。
- 配列が使えないので eval() でそれっぽく
variable_1 = "dog";
variable_2 = "cat";
variable_3 = "chicken";
for ( i = 1; i <= 3; i ++) {
trace (eval ("variable_" add i));
}
- String を連結するときは、+ ではなく add
str = "This is" add "a pen.";
ref.) ストリング等価には eq を用いる
- 携帯端末用に用意された fscommand(), fscommand2()
today = fscommand2("GetDateDay");
// 現在の日付を返す
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